リアル交流会の導線はこのような流れで進めると「決まる営業」に変わります

1.事前準備
着席型の場合、自分のサービス内容などのチラシや販促物をテーブル上に配っておく(可能な交流会の場合)
2.名刺交換
名刺交換では直接繋がること。SNSやLINEなどあとで連絡できるようにすること。
電子名刺にすると、その場で繋がれて、自分のビジネスの内容を可視化できる
3.商談
商談スタイルの交流会の場合は、事前に資料を持参する。
PCやタブレットでも良いが、印刷して紙芝居形式でプレゼンするのもおすすめ
4.連絡
交流会で繋がった人は必ずDMを送る。
やり取りがあると後日でも、過去に合った、どんな話をしたか思い出せる。
セールスコピーを送って、セミナーやセッションなど次アポをとる
5.セミナーorセッション
実施して、個別相談のご案内をする
6.個別相談
個別相談を実施
提案資料をもとに、サービスで叶えられることを伝える
7.クロージング
ここで金額を提示クロージングに入る
スムーズに運ぶように契約書や決済方法などを準備しておく